身体を包む杜の響と、耳もとに届く音。
二つの音場が重なる、8名だけの特別な瞑想の時間です。
身体を包む杜の響と、耳もとに届く音。
二つの音場が重なる、8名だけの特別な瞑想の時間です。
冬の入口、小雪の日。
心に余白をひらき、満ちていく月とともに、
望む未来を眺めます。
瞑想のあとは、お茶とお茶菓子のNAORAI(直会)の時間をご用意しています。
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